大事なデータの守り方〜WEBでデータが保存できる?〜

インターネットでのサービス

遠隔地同士の情報共有を可能とするのが、WEBであり、インターネットでしょう。
海外の情報なども瞬時に入手することができ、非常に便利なものとなっています。
そうであるからこそ、インターネットを経由したバックアップ方法もあるようです。
最近では、クラウドサービスというものが注目されています。
これは、できるだけ、クライアントパソコンの負担を軽減するもので、データはもちろん、ソフト自体も、クライアントパソコンにインストールしなくても、利用できるものです。
すでに、クラウド専用のパソコンも、市場に登場しているようですが、そういう専用パソコンがなくても、利用できるサービスもあるようです。
また、純粋にデータだけであれば、ストレージサービスもあります。
これは、インターネットを経由したサーバへデータを保存するもので、無料のものでも、数GB程度可能となっています。
有料であれば、かなりの量のデータを保存することができ、しかも、ソフトをインストールすれば、クライアントパソコンを起動したと同時に、インターネット経由で、認識することが可能です。
つまり、仮想的にディスク認識として、利用できるということです。
ただし、インターネット経由であれば、アップロードできるファイル容量に制限があるところもあります。
無料の場合には、そういうものが多く、有料であっても、当然あります。
これは、インターネットのトラフィックとの関係になりますが、分割できるデータであれば、分割して、アップロードすることが、望ましいでしょう。
なお、クラウドやストレージであれば、インターネットを経由し、共有することも可能です。
このサイトの記事を参考サイトとして作成しています。少しでもお役立て頂ければと思います。

ホームページ・WEB製作(大阪)のことなら何でも サイトを立ち上げたけれど、運営方法がわからなかったら、専門の業者に頼りましょう。高い実績を誇るGP-ONLINEがお薦めです。

記事を共有・ブックマークする お気に入りに追加 このエントリーをはてなブックマークに追加

Copyright (C)2017大事なデータの守り方〜WEBでデータが保存できる?〜.All rights reserved.